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花金じゃない金曜日 ── そう言えば、俺に花金なんて時代はなかったよ

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さえき奎(けい)
進め、巻雲くん!「進め、巻雲くん!」 Canon EOS 5Ds R, EF24-105mm F4L II IS USM, f16, 1/125sec., ISO100, WB:Daylight
 昨日の掲載写真は、銀塩時代の古くさい代物で、しかも低レベルなスキャン画像だったにもかかわらず、多くの皆様に見ていただいて温かいコメントを頂戴した。もうひたすら感謝しかない。これだけを励みにブログを運営しているといっても過言ではない。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 一昨日の寝落ちに続いて、昨日の波状巻積雲・鈎状巻雲・大粒高積雲オンパレードで午後が完全に潰れた余波はけっこう大きかった(笑)。昨夜の残業だけではリカバリー出来ず、今日も残業なんだよね(笑)。花金どころじゃないよ・・・って、サラリーマンやっていた時代から花金なんて関係なかったしね(笑)。若い頃は、会社の建前としては週休二日だったけれど、土曜日はほぼ100%出勤していた。もちろんサービス出勤だよ(笑)。そもそも、お客さんが休みじゃないしね(笑)。まあ、今の基準で言えば典型的ブラック企業ということになるんだろうけれど、当時はどこだってそんなものだったよ(笑)。一年中馬車馬のように働いて、たまに土曜が休みだと未明に起きて滝へ通っていた(笑)。今考えれば、よく死ななかったなと思う(笑)。

 昨日の波状巻積雲や鈎状巻雲の写真をじっくりとチェックしたいんだけれど、そんな余裕もない。RAWデータをPCに落として、ざっと見てから今宵の掲載画像をちゃちゃっと選んだ。それがトップ画像の鈎状巻雲だ。まあ、適当に選んだ割りにはそこそこの鈎状巻雲だと思う。そうだよね(笑)? とにかく明日はちゃんと休みたいから、仕方ないんだよ。そんなことで、晩飯は冷凍鴨南蛮蕎麦にでもしようかな(笑)。




宇治川の鵜が飛び立ちぬ自転車と電車を春の季語に入れたい  (高橋千恵)



指原莉乃さしこ似のバスガイドさん学生に一句読み上げ作者を問えり  (高橋千恵)



一番の芭蕉二番の一茶にも挙手の男子もいて法隆寺  (高橋千恵)






出典:高橋千恵著 『ホタルがいるよ』所収 (六花書林 令和2年/2020年刊)

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さえき奎(けい)
Posted byさえき奎(けい)

Comments 12

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さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

ももPAPAさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 綺麗な鈎状巻雲ですね~

はい。この日は、波状巻積雲⇒鈎状巻雲⇒高積雲と変化して、そのいずれもが図鑑的な
美しい雲でした。

> ブラック企業と言えば学校もそうでした。

隠れブラック企業ですね(笑)。

> 公立小中学校が週休二日になったのは、92年9月でしたが実際は土
> 曜も出勤(自主出勤)してました。

「自主出勤」という名の「暗黙の強制出勤」、同じですね・・・。

> 部活指導が終わってから授業の準備やたまった事務処理などで、処
> 理しきれず持ち帰り仕事も日常でした。それを見届けて最後に学校
> を見回りし、鍵を締めるのは教頭

本来業務 (営業)が終わった後で帰社して、明日提出する見積書やプロポーザルの
準備、山のように溜まった事務処理・・・。よく似ていますね(笑)。

> そしてPTAバレーの練習日は夜10時頃まで出て一緒にプレイして
> 帰ったらクタクタ 風呂に入って食べて寝る
> そんな毎日 
> 町P連 市P連の事務局などの仕事が当たった年はもう地獄のよう
> な忙しさでいつ病気で倒れてもおかしくないような日々でした。

ボランティア活動ばかり押しつけられた『壬生義士伝』の吉村貫一郎みたいですね。
電車の中で、必死にテストの採点をしている先生を見かけたことがあります。

> 今の学校は担任も大変です。
> でも、今は事務の効率化や指導法の改善 行事の見直しなどで勤務
> 環境もかなり改善されてきてるようです。

私の勤務していた会社も、かなり変わって来ているようです。残業したら「残業が
多い!」と文句を言われ、サービス残業にしたら「会社に入るな、早く帰れ!」と
嫌みを言われるので、結局家に持ち帰るしかない・・・(笑)。言う方も言われる方も
理不尽は百も承知の時代でした(笑)。

2020/11/29 (Sun) 18:51 | EDIT | REPLY |   
ももPAPA  

さえき奎さん こんばんわ♪

綺麗な鈎状巻雲ですね~

ブラック企業と言えば学校もそうでした。

公立小中学校が週休二日になったのは、92年9月でしたが実際は土
曜も出勤(自主出勤)してました。
部活指導が終わってから授業の準備やたまった事務処理などで、処
理しきれず持ち帰り仕事も日常でした。それを見届けて最後に学校
を見回りし、鍵を締めるのは教頭
そしてPTAバレーの練習日は夜10時頃まで出て一緒にプレイして
帰ったらクタクタ 風呂に入って食べて寝る
そんな毎日 
町P連 市P連の事務局などの仕事が当たった年はもう地獄のよう
な忙しさでいつ病気で倒れてもおかしくないような日々でした。
今の学校は担任も大変です。
でも、今は事務の効率化や指導法の改善 行事の見直しなどで勤務
環境もかなり改善されてきてるようです。

2020/11/28 (Sat) 22:09 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: バブルの時期は毎日が金曜日。

オグリン♪さん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 毎日が花金でした。
> なにせ、勤務先がデベロッパーの企画部署でございましたからネ。
> 呑む、打つ(ゴルフ)、買う(オシャレ系)、そして、今、報いを受けております(笑)。

それは「業務的」花金ですね(笑)。

> >今考えれば、よく死ななかったなと思う(笑)。
>
> その会社の上司は五十代で三人死にました。
> 同僚、仕事関係者に自殺者多し、また、行方不明者多数。
> あと、五年務めていたら、私もそうなったと思うと・・・怖い(汗)。

私の勤務していた会社でも、各部門に一人や二人は心の病を患って休職中の人間が
いました。何人もの部下を激しく叱責して休職に追い込んだ上司本人が、同じ病で
休職したりして殺伐としていましたね。


> ああここでメールすべきか金星と三日月くらい離れてしまう
>
> 高橋千恵女史、お若いのに俳諧的な要素もお持ちで好きです。
>
> さらに、この三首、俳句のことを詠んで下さっています。
> 嬉しいですね~、このタイプの歌人はあまりいませんからね~。

確かにあまり見かけませんね。すごく新鮮でした。

> 芭蕉が晩年い説いた軽みの精神が高橋千恵女史にはあるようにお見受けします。
> 言い換えれば、ハイレベルのユーモアかと・・・。

会話をストレートに詠むといったユニークな歌も多く、師匠にあたる歌人三枝昂之氏は、
それを「吹き出し短歌」であると書いています。

> もしかして、俳句から短歌へと移行されたのかとも?

プロフィールには特に触れられてはいませんでしたが、おそらくそうかも知れませんね。
東直子さんも一時期句作していたそうですし。

> 歯科衛生士がお仕事とか。
> さぞかし白衣がお似合いでしょうなぁ。

才気と魅力にあふれる歌人が次から次へと出て来ます。女性ばかりですが(笑)。

2020/11/28 (Sat) 19:03 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 花の金曜日

がちょーさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 花の金曜日!!
> 懐かしい響きでしたよー

週休二日が定着するにつれてだんだん使われなくなって、今ではほとんど死語ですね。

> 確か当時「花金データランド」とか言う夜の7時半から桂文珍さんの司会?
> だかで毎週流行った音楽やアニメの30分番組ありましたよね!

それは知らなかったです。ウィークエンドの情報提供番組か何かでしょうか?

> 当時は確か高校生くらいでしたよ
> 花金!懐かしいでね☆

サラリーマンやっていた時代にはあまり縁のなかった言葉なので、せめて今は花金を
楽しみたいと思って記事にしてみました(笑)。

2020/11/28 (Sat) 18:45 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 花の金曜日🌼*・🍶🍷🍸🍹🥃

イオママさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 花金とは今は言わないのでしょうか..
> 死語なんですね。

ほとんど聞かないですね。ほぼ死語でしょう(笑)。

> 花金という言葉
> 私が結婚した30年前くらい..
> いや、それよりも
> 前だったよう気もします。
> 花金・・・土曜日が半ドンだったのが
> 週休二日になり
> この言葉が生まれたのかな?

おそらくそうだと思います。テレビで「花金」などと言っているのを聞いて「フッ・・・」
とニヒルな薄笑いしか出来ない馬車馬サラリーマンだった私には無縁の日でした(笑)。

> 金曜日..
> 「よーし飲むぞー!」と
> 5時頃ソワソワしてニコニコして
> 近くの居酒屋にゾロゾロ入って行く
> 姿をよく見かけました。
> 結婚してもフルタイムで働いていたので
> 私もそのひとりでしたけどね(笑)

「5時から男」なんて言葉もありました(笑)。うらやましいですね。

> 職種によっても忙しい人にも
> 花金なんて無かったんですよね。

私も関係ない口でしたよ(笑)。5時というのは客先から会社に戻る時間で、それから
地獄のような膨大なデスクワークや連絡業務、会議などが待っていて、帰りは毎日終電
でした(笑)。

> 今思えば..あの頃は良かったなぁ..と
> つくづく思います。

よかったというか若かったですね(笑)。疲れも睡眠不足もものともせず、休みの日は
未明に起きて滝へ行ってましたからね(笑)。

> ( ´ •̥  ̫ •̥ ` )はよう、はよう..
> コロナ消えれや!(;`皿´)グヌヌ

仕事がきつくても休みがなくても、こんなにも厄介な問題はなかったですからね(笑)。

2020/11/28 (Sat) 18:35 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: No title

くろすけさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 大楠はいつも無言で語りかけて素晴らしい脇役になってますね。
> キャプションみたら、鈎状巻雲にエールを送ってるように見えました。(#^^#)

いや、実際に送っています(笑)。本当に鈎状巻雲がぐいぐいと進んで行く光景は
久しぶりでした。

> 独身時代はそれなりに花金がありました。
> 仕事を辞める時、この仕事引き継ぐ人大変だろうなと思ってましたが、後で仲間から聞けば、「今は二人でやってるよ」。。。仕事も遊びもバリバリの青春時代でした。そういう時代だったのでしょうかね。

私の場合は反対で、二人で分担してやっと回っていた業務が、一人が退社しても人員
補充されず全部自分にお鉢が回って来るなんてこともしょっちゅうでした(笑)。

> 今は花金の影もなく、毎日が空曜日です。(^-^;
> 昨日そんなことたまたまですがアップしてました。

もちろん「ソラ」曜日ですよね。「カラ」曜日だと空しいです(笑)。

> 今日の3首は学生さんなんですか?

いえ、学生さんではないですが、若手女性歌人の方の作品です。

2020/11/28 (Sat) 17:53 | EDIT | REPLY |   
オグリン♪  
バブルの時期は毎日が金曜日。

毎日が花金でした。
なにせ、勤務先がデベロッパーの企画部署でございましたからネ。
呑む、打つ(ゴルフ)、買う(オシャレ系)、そして、今、報いを受けております(笑)。

>今考えれば、よく死ななかったなと思う(笑)。

その会社の上司は五十代で三人死にました。
同僚、仕事関係者に自殺者多し、また、行方不明者多数。
あと、五年務めていたら、私もそうなったと思うと・・・怖い(汗)。


ああここでメールすべきか金星と三日月くらい離れてしまう


高橋千恵女史、お若いのに俳諧的な要素もお持ちで好きです。

さらに、この三首、俳句のことを詠んで下さっています。
嬉しいですね~、このタイプの歌人はあまりいませんからね~。

芭蕉が晩年い説いた軽みの精神が高橋千恵女史にはあるようにお見受けします。
言い換えれば、ハイレベルのユーモアかと・・・。

もしかして、俳句から短歌へと移行されたのかとも?

歯科衛生士がお仕事とか。
さぞかし白衣がお似合いでしょうなぁ。

2020/11/28 (Sat) 17:52 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

godminaさん、こんにちは。続けてコメントありがとうございます。
>
> 私の時代は「花金」と言う言葉が確かにありましたが
> 私は商社の営業部署に勤めていましたので、女子は
> 「残業しちゃいけない」
> 「休日出勤してはいけない」
> と、規則にあったはずなのに
> その通りにしていたら、私が抱えていた仕事は全く終わる気配が
> 無かったので、必死で残業して、規則で禁止されていた自宅に
> 持ち帰っての仕事をやって、何とか仕事をこなしていましたね。

私もずっと営業畑でしたので、お客さんの営業時間中はずっと外回り、それから帰社
して事務処理・プロポーザルやプレゼンなどの資料作成・会議・他部門との連絡打ち
合わせと毎日終電で帰宅していました。

> でも、好きな事は寝る時間を削ってでもやってましたよ。
> 大好きなディスコ通い(笑)
> 仕事をしてはディスコへ通ってストレス発散。
> ストレス発散してはガッツリ仕事三昧。

私もそうでしたね。どんなに疲れていても、休みの日には未明に起き出して山へ滝へと
車を走らせました(笑)。家で仕事をするようになってから、かえって出不精になって
しまいました(笑)。

> あの頃はそうやって自分の仕事に対する責任をしっかり果たして
> いたと、責任云々と考えるよりも与えられた仕事は全部こなす。
> そうやって自分を高めていったように思いますし
> 仕事を頑張れたことで、自分の自信に繋がっていったように思います。

それはありますね。よくも悪くも人生修練の場であったことは確かです。今でも何か
あるとPDCAをどう回すかなんて考えてしまいます(笑)。

> 今は土日休むのが当たり前。
> 残業してはいけないですからね。

「働き方改革」で随分様変わりしているようですね。

> 「死ぬまで働け」
> 当時の上司が口癖のように言ってましたっけ。
> 何だか昭和が懐かしいです。

「自分の給料分くらいは自分で稼げ」とか「先輩や同僚に食わせてもらって恥ずかしく
ないのか」などと罵倒されるのは普通でしたね(笑)。決してそういうことがよいとは
言いませんが、今の若い人たちは子供の頃から挫折を知らずに育っていますので、あまり
にも打たれ弱過ぎると思います。

2020/11/28 (Sat) 17:46 | EDIT | REPLY |   
がちょー  
花の金曜日

こんにちはさえきさま。

花の金曜日!!
懐かしい響きでしたよー
確か当時「花金データランド」とか言う夜の7時半から桂文珍さんの司会?
だかで毎週流行った音楽やアニメの30分番組ありましたよね!

当時は確か高校生くらいでしたよ
花金!懐かしいでね☆


2020/11/28 (Sat) 12:34 | EDIT | REPLY |   
イオママ  
花の金曜日🌼*・🍶🍷🍸🍹🥃

おはようございます!

花金とは今は言わないのでしょうか..
死語なんですね。

花金という言葉
私が結婚した30年前くらい..
いや、それよりも
前だったよう気もします。
花金・・・土曜日が半ドンだったのが
週休二日になり
この言葉が生まれたのかな?

金曜日..
「よーし飲むぞー!」と
5時頃ソワソワしてニコニコして
近くの居酒屋にゾロゾロ入って行く
姿をよく見かけました。

結婚してもフルタイムで働いていたので
私もそのひとりでしたけどね(笑)

職種によっても忙しい人にも
花金なんて無かったんですよね。

今思えば..あの頃は良かったなぁ..と
つくづく思います。

( ´ •̥  ̫ •̥ ` )はよう、はよう..
コロナ消えれや!(;`皿´)グヌヌ

2020/11/28 (Sat) 09:23 | EDIT | REPLY |   
まっ黒くろすけ  
No title

大楠はいつも無言で語りかけて素晴らしい脇役になってますね。
キャプションみたら、鈎状巻雲にエールを送ってるように見えました。(#^^#)

独身時代はそれなりに花金がありました。
仕事を辞める時、この仕事引き継ぐ人大変だろうなと思ってましたが、後で仲間から聞けば、「今は二人でやってるよ」。。。仕事も遊びもバリバリの青春時代でした。そういう時代だったのでしょうかね。

今は花金の影もなく、毎日が空曜日です。(^-^;
昨日そんなことたまたまですがアップしてました。

今日の3首は学生さんなんですか?

2020/11/28 (Sat) 09:18 | EDIT | REPLY |   
godmina  

奎さん、いつも拙いブログにお付き合い下さりありがとうございます。

私の時代は「花金」と言う言葉が確かにありましたが
私は商社の営業部署に勤めていましたので、女子は
「残業しちゃいけない」
「休日出勤してはいけない」
と、規則にあったはずなのに
その通りにしていたら、私が抱えていた仕事は全く終わる気配が
無かったので、必死で残業して、規則で禁止されていた自宅に
持ち帰っての仕事をやって、何とか仕事をこなしていましたね。
でも、好きな事は寝る時間を削ってでもやってましたよ。
大好きなディスコ通い(笑)
仕事をしてはディスコへ通ってストレス発散。
ストレス発散してはガッツリ仕事三昧。
あの頃はそうやって自分の仕事に対する責任をしっかり果たして
いたと、責任云々と考えるよりも与えられた仕事は全部こなす。
そうやって自分を高めていったように思いますし
仕事を頑張れたことで、自分の自信に繋がっていったように思います。
今は土日休むのが当たり前。
残業してはいけないですからね。
「死ぬまで働け」
当時の上司が口癖のように言ってましたっけ。
何だか昭和が懐かしいです。

2020/11/27 (Fri) 23:15 | EDIT | REPLY |   

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