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日本の気候は四季じゃなくて「五季」なんだよね

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さえき奎(けい)
バーボンのボトル半(なか)ばとなりにけり早(はや)水無月の湿気(しけ)りの宵に「バーボンのボトル半(なか)ばとなりにけり早(はや)水無月の湿気(しけ)りの宵に」 Canon EOS 5Ds R, EF24-105mm F4L II IS USM, f8, 1/500sec., ISO400, WB:Daylight
 いよいよ東北地方北部を除く全国で入梅となったらしい。道産子の俺にとっては、耐え難く鬱陶しい季節だ。まあ、それでも秋よりはずっとましだなんだけどね(笑)。梅雨の時期は一応「夏」ということになっているんだけど、これは明らかに間違っている。「春」と「夏」がせめぎ合う季節が「梅雨」なんだから、無理やり「四季」に当て嵌める必要など何もないと思うんだよね。だから「春夏秋冬」に替えて「春湿夏秋冬」という五季を提案したいと思う。で、この「湿」と「秋」がない世界に行きたいというのが俺の見果てぬ夢なんだよね(笑)。
 将棋のヒューリック杯棋聖戦五番勝負は、挑戦者藤井七段が渡辺三冠(棋聖・棋王・王将)を降して見事第一局を制した。快挙だと思う。このままストレートでタイトルを奪取してほしいと思うんだよね。本当にこの人だけは、完膚なきまでやっつけてほしいんだよ(笑)。頼むぞ!
 今度生まれたら「贋作画家か絵画修復師」になりたいということは、以前の記事でも書いたことがあるんだけど「アンソロジスト」になりたいなんてこともずっと昔から思っているんだよね(笑)。これって自分に創作の才能がないってことの意識の裏返しでもあるんだけど、創作の才能がないやつが編むアンソロジーが面白い訳がないので根本から矛盾しているんだよね。自分で書いていて空しいよ(笑)。ちなみに日本、いや世界最古にして最大のアンソロジー『万葉集』はいうまでもないが、漢詩・漢文と和歌をコラボさせた『和漢朗詠集』も世紀の大傑作だと思う。こんなユニークなアンソロジーを編んだ藤原公任サンは偉かった。



さようならいつかおしっこした花壇さようなら息継ぎをしないクロール


ラップトップの光のなかで教科書のインクの匂い吸いこんだ夜


中学で死んだ高山君のことを思うときこれが記憶の速度とおもう




出典:山崎聡子 『手のひらの花火──山崎聡子歌集』 (短歌研究社 平成25年/2013年刊)

 東直子さんを初めて読んだ時に近い衝撃を受けた。何故この歌人を今まで知らなかったのだろう・・・。第二首は本著『手のひらの花火──山崎聡子歌集』の栞文を書いている歌人加藤治郎氏のあの有名な一首を彷彿とさせる。

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さえき奎(けい)
Posted byさえき奎(けい)

Comments 56

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さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> どうしょう~~
>  世界中で億万長者が生まれてしまう===(爆)

そうなる前に、私にも10枚くらい送っといてくださいね(笑)。

2020/07/03 (Fri) 18:54 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

どうしょう~~

 世界中で億万長者が生まれてしまう===(爆)

2020/07/03 (Fri) 17:55 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

> >それこそアンティーク葉書・切手アート作品として値がつくかも知れないですね(笑)。
>
> 後、30年くらい保管しとかなくちゃならなくなる~~~(笑)


葉書アートのバンクシーと呼ばれて、世界中から送付依頼が殺到するようになるかも
知れないですよ(笑)。

2020/07/02 (Thu) 20:07 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>それこそアンティーク葉書・切手アート作品として値がつくかも知れないですね(笑)。

後、30年くらい保管しとかなくちゃならなくなる~~~(笑)

2020/07/02 (Thu) 17:36 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >受け取り拒否されるかも知れないですよ(笑)。
>
> アート作品として受け取ってもらえるような、切手の貼り方とデザインを考えなければ、、、(爆)

それこそアンティーク葉書・切手アート作品として値がつくかも知れないですね(笑)。

2020/07/01 (Wed) 17:40 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>受け取り拒否されるかも知れないですよ(笑)。

アート作品として受け取ってもらえるような、切手の貼り方とデザインを考えなければ、、、(爆)



2020/07/01 (Wed) 15:48 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >ダメ元でヤフオクに出品してみたらどうですか(笑)?
>
> 黒色火薬じゃなくて黒色葉書なんて、欲しい人はいませんよ。
>  以前、、似たような葉書を出品してた人がいましたが、入札がゼロでした。(笑)

まあ、そうでしょうね(笑)。切手コレクターにくらべたら葉書コレクターなんて
いないに等しいでしょうから(笑)。念のためヤフオクサイトを覗いてみたら、出品は
相当数ありましたが応札はゼロでした(笑)。
 
>  知人に嫌がらせのように、不足分切手をベタベタ貼って、年賀状を出してやりますわ。

受け取り拒否されるかも知れないですよ(笑)。

2020/07/01 (Wed) 15:16 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>ダメ元でヤフオクに出品してみたらどうですか(笑)?

黒色火薬じゃなくて黒色葉書なんて、欲しい人はいませんよ。

 以前、、似たような葉書を出品してた人がいましたが、入札がゼロでした。(笑)

 
 知人に嫌がらせのように、不足分切手をベタベタ貼って、年賀状を出してやりますわ。

2020/06/30 (Tue) 20:14 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >そういえば、毎年少しづつ余った年賀葉書をどうしているのか・・・記憶にない(笑)。
>
> 年賀はがきこそ、手数料5円払ってでも、切手か通常の葉書に交換してもらうのがベストなんだけれども、我が家でも7円の葉書(もちろん黒茶に変色)がありますわ。(笑)

葉書が7円の時代って昭和41年~47年(1966年~1972年)じゃないですか(笑)。
ダメ元でヤフオクに出品してみたらどうですか(笑)?

2020/06/30 (Tue) 18:29 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>そういえば、毎年少しづつ余った年賀葉書をどうしているのか・・・記憶にない(笑)。

年賀はがきこそ、手数料5円払ってでも、切手か通常の葉書に交換してもらうのがベストなんだけれども、我が家でも7円の葉書(もちろん黒茶に変色)がありますわ。(笑)

2020/06/29 (Mon) 19:38 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 変色ハガキに不足分の切手を貼って、懸賞応募に使いまくるしかないのくわぁ~~~(苦笑)

まあ、そのうち1本でも当選すれば元が取れますよ(笑)。
当選しなければ切手代が持ち出しになりますが(笑)。

そういえば、毎年少しづつ余った年賀葉書をどうしているのか・・・記憶にない(笑)。

2020/06/29 (Mon) 15:58 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

変色ハガキに不足分の切手を貼って、懸賞応募に使いまくるしかないのくわぁ~~~(苦笑)

2020/06/28 (Sun) 18:04 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 問題なのは、我が家に数百枚ある年賀はがき。額面は10円。茶色に変色して、価値は無し。

未使用新品状態でしたら、コレクターズアイテムとしての価値があるかも知れないん
ですが残念ですね。

>  郵便局で新しい切手に交換するとしても、手数料が5円。
>  5円支払って10円切手に交換してもなぁ===(苦笑)

交換して、それを金券ショップなどに持って行っても額面の3~5割程度ですからね。
最終的にはMAXでも額面の1/4ですか(笑)。500枚あったとして1250円じゃ手間賃
にもならないかもですね(笑)。

2020/06/26 (Fri) 16:35 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

問題なのは、我が家に数百枚ある年賀はがき。額面は10円。茶色に変色して、価値は無し。

 郵便局で新しい切手に交換するとしても、手数料が5円。

 5円支払って10円切手に交換してもなぁ===(苦笑)

2020/06/26 (Fri) 16:12 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >現在金券ショップで買い取ってくれるのは通常切手だけで、記念切手は買い取り
> しないみたいです(笑)。
>
> そうか、それで、記念切手を20枚くらい貼って小包を送ってくるヤツがいるんだなぁ==(笑)

そうですね(笑)。切手商へ持って入っても5~6割じゃ考えてしまいますよね(笑)。
切手商側もだぶつき気味のシートは積極的は買い取りしたくないようで「郵便やゆう
パックで使った方がお得ですよ」というのが決まり文句らしいです(笑)。

2020/06/26 (Fri) 15:08 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>現在金券ショップで買い取ってくれるのは通常切手だけで、記念切手は買い取り
しないみたいです(笑)。

そうか、それで、記念切手を20枚くらい貼って小包を送ってくるヤツがいるんだなぁ==(笑)

2020/06/25 (Thu) 21:08 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >それでもせいぜい額面の5~6割程度ですからね(笑)。
>
>  金券ショップで8割で買い取ってくれた時もあったのに・・・(苦笑)

現在金券ショップで買い取ってくれるのは通常切手だけで、記念切手は買い取り
しないみたいです(笑)。

>  ちょっと前なら、郵便で使い切ってやろうと思ったけれど、今は、小包とか出すことないしなぁ==

そうなんですよね。小包はもちろんですが、郵便ですら昔みたいに頻繁には出さない
ご時世ですから(笑)。郵便局は葉書などと交換はしてくれますが、買取は一切して
くれませんしね(笑)。

2020/06/25 (Thu) 16:29 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>それでもせいぜい額面の5~6割程度ですからね(笑)。

 金券ショップで8割で買い取ってくれた時もあったのに・・・(苦笑)

 ちょっと前なら、郵便で使い切ってやろうと思ったけれど、今は、小包とか出すことないしなぁ==

2020/06/24 (Wed) 17:24 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >田舎の文具店や雑貨屋を専門に買い漁って回る業者もいるようですね。
>
>  TVの鑑定団の放映スタート以来、業者が増えて増えて~~
>  なんで、田舎のおもちゃ屋さんで、驚きのプライスがついていたりします。。。(笑)
>  お店の爺婆様もネットで相場を調べたりするし、、、

あれだけ派手に買い漁っていたら誰だって「もしかしたら・・・」って思いますよね(笑)。

何度もブームがあった切手収集ですが、今や売ろうとしてもよほどの稀少品でない限り
業者は買取りさえしてくれません(笑)。シートなら買ってくれる場合が多いんですが、
それでもせいぜい額面の5~6割程度ですからね(笑)。

2020/06/24 (Wed) 16:00 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>田舎の文具店や雑貨屋を専門に買い漁って回る業者もいるようですね。

 TVの鑑定団の放映スタート以来、業者が増えて増えて~~

 なんで、田舎のおもちゃ屋さんで、驚きのプライスがついていたりします。。。(笑)

 お店の爺婆様もネットで相場を調べたりするし、、、

2020/06/23 (Tue) 20:19 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 需要と供給というものは、不思議なものですね。

はい。同じ歌集でも新古本が1円で売られているかと思うと、片や1万円や2万円という
プレミアムがついていたり、引く手数多なのに全く市場に出てこないものがあったりと
千差万別です(笑)。

>  僕も地方に旅行に行った際に文房具店で買った昔の文具(マンガやアニメのキャラもの)を、フリマで出したら、まとめると旅費の倍額になったりしましたから、、、

それはすごい。お宝アイテムですね(笑)。田舎の文具店や雑貨屋を専門に買い漁って
回る業者もいるようですね。

2020/06/23 (Tue) 17:11 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

需要と供給というものは、不思議なものですね。

 僕も地方に旅行に行った際に文房具店で買った昔の文具(マンガやアニメのキャラもの)を、フリマで出したら、まとめると旅費の倍額になったりしましたから、、、

2020/06/22 (Mon) 16:56 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >中古DVDはプレミアムがついてめちゃ高いですね。
>
>  意外や意外、プレミアがついているとは・・・

おそらく2001年にリリースされて以来それっきりで、新装版も出ないしBD化もされて
いないからだと思います。普通の中古DVDで20,000円弱、未開封品だと100,000円弱
です(笑)。WOWOWかスカパー!でやってくれるといいんですが・・・。

>  でも、千原ジュニア主演の映画のDVDが3万円越えとかあるし、よくわかりまへん。。。(笑)

まるで理解できませんが、まあ、蓼食う虫も好き好きですから(笑)。かくいう私も
発売時2,000円で絶版になった歌集の古本を12,000円で買ったことがあります(笑)。
他にも20,000円以内だったら買いたいという歌集が数冊ありますが、まったく市場に
出て来ません。

2020/06/22 (Mon) 15:04 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>中古DVDはプレミアムがついてめちゃ高いですね。

 意外や意外、プレミアがついているとは・・・


 でも、千原ジュニア主演の映画のDVDが3万円越えとかあるし、よくわかりまへん。。。(笑)

2020/06/21 (Sun) 16:36 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 『台風クラブ』は、雨の中で工藤夕貴や大西結花が全裸で踊り狂っているイメージが強いですが(笑)
>  僕は三浦友和のダメ教師ぶりが好きでした。

あれは名演技でしたね。この作品辺りから演技派へ脱皮して行ったように思います。
中古DVDはプレミアムがついてめちゃ高いですね。レンタルも貸し出し中なので、
しばらく待ってみることにします。

2020/06/21 (Sun) 14:05 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

『台風クラブ』は、雨の中で工藤夕貴や大西結花が全裸で踊り狂っているイメージが強いですが(笑)

 僕は三浦友和のダメ教師ぶりが好きでした。

2020/06/20 (Sat) 18:35 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 台風襲来の時のヘンなワクワクとか不安とかは、特別なものじゃないと思っています。
>  だって、『台風クラブ』って映画が作られたぐらいだし、、、(笑)

ああ、ありました(笑)。あれは名作ですね、マジで。もう一度観たくなりました。
DVDレンタルサイトを探してみよう。

2020/06/20 (Sat) 10:51 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

台風襲来の時のヘンなワクワクとか不安とかは、特別なものじゃないと思っています。

 だって、『台風クラブ』って映画が作られたぐらいだし、、、(笑)

2020/06/19 (Fri) 16:34 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >陸自の救難ヘリが犬を救助するシーンが有名になりました。
>
>  あのシーンをTVで見ていて、僕の水への恐怖が一層高まりました。

私もです。まさに間一髪でしたらからね。家の周りの洪水の勢いを見ていて身震いが
しました。

>  子供の頃は、台風が来るとなんだか無性にワクワクしたり、学校が休みになる期待とかだったり、玄関の戸を釘で打ち付けたり、インスラントラーメンとかを買い出しに行ったりと、、、
>  イベント的にとらえていたのに、、、 今は、恐怖感しかないです。

同じですね。私は気象少年だったこともあって、ラジオの気象通報を聴いて天気図を
作成したりしてわくわくしていました(笑)。

2020/06/19 (Fri) 15:05 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>陸自の救難ヘリが犬を救助するシーンが有名になりました。

 あのシーンをTVで見ていて、僕の水への恐怖が一層高まりました。

 子供の頃は、台風が来るとなんだか無性にワクワクしたり、学校が休みになる期待とかだったり、玄関の戸を釘で打ち付けたり、インスラントラーメンとかを買い出しに行ったりと、、、

 イベント的にとらえていたのに、、、 今は、恐怖感しかないです。

2020/06/18 (Thu) 17:16 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援がありがとうございます。

> >モンスーンの通り道にあるので仕方ないんですが、ちょっと日本は雨が多過ぎだと思います(笑)。
>
>  その上、最近は温暖化じゃない異常気象で、局地的大雨が数日間続くとか線状降雨帯(戦場降雨隊じゃなくてよかった...笑) 発生とかで、町が水没とかあるので困りものです。

5年前に私の住んでいる地域が線状降水帯にかかりました(平成27年9月関東・東北
豪雨)。この豪雨で鬼怒川が決壊して取り残された家の屋根から、陸自の救難ヘリが
犬を救助するシーンが有名になりました。
2日間バケツをひっくり返したような土砂降りが続いたんですが、この時の利根川は
大事には至りませんでした。やはり、大型台風ともなると雨量は半端ないということ
なんでしょうね。

2020/06/18 (Thu) 13:58 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>モンスーンの通り道にあるので仕方ないんですが、ちょっと日本は雨が多過ぎだと思います(笑)。

 その上、最近は温暖化じゃない異常気象で、局地的大雨が数日間続くとか線状降雨帯(戦場降雨隊じゃなくてよかった...笑) 発生とかで、町が水没とかあるので困りものです。

2020/06/17 (Wed) 16:11 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >秋雨も断続的に1ヶ月以上続くこともありますし、降るのはいいとして、連続とか集中は避けてほしいですね(笑)。
>
> 秋の長雨も山茶花梅雨といいますが、俳句をたしなむ人には題材にはいいと思いますが、一般人の僕にとっては、嫌な季節でしかありません。。。

あ、ちょっと書き方が悪かったかも知れません。私の言いたかった「秋雨」は昔は
「秋霖」と呼ばれていた8月下旬から9月にかけての長雨のことです。山茶花梅雨は
11月下旬から12月にかけて、秋と冬の境目の長雨ですね。

モンスーンの通り道にあるので仕方ないんですが、ちょっと日本は雨が多過ぎだと
思います(笑)。

2020/06/17 (Wed) 13:51 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>秋雨も断続的に1ヶ月以上続くこともありますし、降るのはいいとして、連続とか集中は避けてほしいですね(笑)。

秋の長雨も山茶花梅雨といいますが、俳句をたしなむ人には題材にはいいと思いますが、一般人の僕にとっては、嫌な季節でしかありません。。。

2020/06/16 (Tue) 17:03 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> >ナントカ梅雨なんて長雨があるというのもうんざりですね(笑)。
>
> 春の長雨・菜種梅雨も2日くらいで終わってくれたらいいんですが、年によっては6月の梅雨よりも長い時があって、うんざりします。。。(泣)

ありますね。秋雨も断続的に1ヶ月以上続くこともありますし、降るのはいいとして、
連続とか集中は避けてほしいですね(笑)。

2020/06/16 (Tue) 13:07 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

>ナントカ梅雨なんて長雨があるというのもうんざりですね(笑)。

春の長雨・菜種梅雨も2日くらいで終わってくれたらいいんですが、年によっては6月の梅雨よりも長い時があって、うんざりします。。。(泣)

2020/06/15 (Mon) 18:57 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> この記事の文章をCAFEブログにて引用させていただいたことを、事後になりましたが、報告させていただきます。

了解しました。

>  だって、梅雨がきらいなんだも~~ん。。。

この雨が農業的には恵みの雨だとか、豊かな緑を育んでいるとか頭の中では理解して
いるんですが、だからといって好きにはなれませんよね(笑)。四季の境目に必ず
ナントカ梅雨なんて長雨があるというのもうんざりですね(笑)。

2020/06/15 (Mon) 13:43 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

この記事の文章をCAFEブログにて引用させていただいたことを、事後になりましたが、報告させていただきます。

 だって、梅雨がきらいなんだも~~ん。。。

2020/06/14 (Sun) 16:07 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 昔の放歌で「土方殺すにゃ刃物はいらない、雨の三日も降ればいい~」ってのが、ありましたが、、、
>  僕も3日間雨が降って洗濯ものが干せないと困ります。

わかります。ただでさえ鬱陶しく気分も塞いでいるというのに、洗濯物が干せないと
なるとストレス溜まりますよね(笑)。

>  乾燥機が嫌いなもので。(旧時代人です)

あ、私もあれ嫌いです(笑)。デメリットしかないので、故障した際にドラム式から
縦型に替えました。まあ、大家族とか共働き夫婦には有効なアイテムかも知れませんが
日本人向きの製品じゃないですね(笑)。浴室乾燥機も設置しているので、雨が続く
時はそれで対応しています。

2020/06/13 (Sat) 16:49 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

昔の放歌で「土方殺すにゃ刃物はいらない、雨の三日も降ればいい~」ってのが、ありましたが、、、

 僕も3日間雨が降って洗濯ものが干せないと困ります。

 乾燥機が嫌いなもので。(旧時代人です)

2020/06/13 (Sat) 15:57 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

Anthonyさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 大阪は昨日は大雨で、このまま気が滅入る季節がやってきたぁ~~と落胆していた。
>  けれど、今日はカンカン照りで公園で昼ビール。

いいですね。「背徳」の酒ほど美味いものはないですからねえ(笑)。

>  そして、明日からはまた、雨の毎日が続く。 
>  こういう梅雨の晴れ間が嬉しい。  乾け!洗濯物!(笑)

関東地方は月~水くらいはまた晴れの日が続きそうです。こんな陽性の梅雨だったら
まだ救われますね。

2020/06/13 (Sat) 15:27 | EDIT | REPLY |   
Anthony  

大阪は昨日は大雨で、このまま気が滅入る季節がやってきたぁ~~と落胆していた。

 けれど、今日はカンカン照りで公園で昼ビール。

 そして、明日からはまた、雨の毎日が続く。 

 こういう梅雨の晴れ間が嬉しい。  乾け!洗濯物!(笑)

2020/06/12 (Fri) 17:54 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

onorinbeckさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 確かに言えてますよねー。
> 湿を入れて五個にするの賛成ですわー。

ご賛同ありがとうございます。

> 春でも無いし夏でも無いもんねー。

はい。正に梅雨前線を挟んで春と夏がせめぎ合いをしているのが梅雨ですから、本当に
どっちでもないんですよ(笑)。

2020/06/12 (Fri) 17:12 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 五季提案に賛成!

くろすけさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 秋が一番好きでした。(#^^#)

よかった。過去形ですね(笑)。

> 山をやるようになり、どの季節も捨てがたくなりました。
> 特に雪山の素晴らしさを知り、魅力と共に白い頂きの魔力にも憑りつかれました。
> 沢を知り、新緑~真夏~紅葉に魅せられ、氷瀑の異次元にも心奪われました。

確かに山や沢は、季節の移ろいを肌身に感じられるところですからね。都会にいては
こうは行きません。

> うっとおしい梅雨の時期は、その時期だけに見られる花や植物たちに心潤います。
> 春 夏 秋 冬。。。どの季節も、肉体的には耐えられないものがあっても、文句を言いながらもその変化に魅了されます。(^-^;
> その変化があってこそそれぞれの魅力が何倍にも感じられます。

絵に描いたような模範解答ですね(笑)。私は文句ばっかりです。大反省(笑)。

> そして確かに「湿」はあった方がいいかと。。。くろすけも思います。(#^^#)

ネーミングは「湿」よりもっと適当なものがありそうな気がするんですが、ちょっと
思いつきませんでした。

2020/06/12 (Fri) 17:10 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

美香さん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 五季の提案ですか(*^^*)
> 夏が無くなるか、涼しい夏なら賛同致します♪(笑)

いやいや、夏を外してしまったら日本の気候が成立しませんから(笑)。

> 梅雨って、確かに立派な季節にも思えますね♪

英語でも単に"Rainy Season"ですからね(笑)。

> でも、北海道には梅雨がないということを聞いたこともありますし、実際梅雨の時期に仕事で札幌に行ったとき、じめじめ感が全然感じられなかった記憶があります。

はい。ありません。その代わり夏も短く8月下旬にはもう秋風が立ち始めます。

> 夏の北海道もカラッとした感じでした。

最近は内地並みに真夏日になることもあるようです。私が子供の頃、最高気温25度と
いう日があって死ぬかと思いました(笑)。

> 真剣に、北海道に移住したいと思ったことがありました(*^-^)
> 冬は確かに厳しいでしょうが…。

内地の人には耐えられないと思いますよ(笑)。ただ、室内はめちゃ暖かいです(笑)。

> 梅雨は暑い夏の前に水をためる季節。
> 大事な時期でもありますね♪
> これから私にとって地獄の夏(;∀; )
> 秋が待ち遠しいです。

私は秋が来ることを考えると今から憂鬱です(笑)。

> 近頃の夏は半端なく暑いですからね…。
> もう熱中症では倒れたくないです(^^;

日本は亜熱帯化していますからね。室内熱中症にも十分気をつけてください。

2020/06/12 (Fri) 17:02 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 四季はひとつ増えました。

がちょーさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> なんと!、季節がひとつ増えました(笑)
> 春湿夏秋冬。
> 確かに!
> なんだか笑点のネタでも使えそうでした。

大喜利メンバーなら「湿」などよりもっと気の利いた言葉を見つけるでしょうね(笑)。

> まさにそのとおりですよ
> 四季ではなくて5季?
> これも地球の自然の普通の現象なのかもしれません。

梅雨は東アジアのモンスーン地帯特有の現象なんですね。よりよって一年で一番日の
長い時期にぶつけなくてもいいのにと思います(笑)。

> 私たちは地球ってところでわちゃわちゃと活動しているアリみたいなものですからね。

アリならまだいいんですが、バイキンみたいなものかも知れませんからね(笑)。

> もちろんこちら新潟も湿の季節でありましたよww

これから一月余り・・・考えただけでもウンザリですね(笑)。

2020/06/12 (Fri) 16:49 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 日本の気候は、五季に修正。(*´艸`*)

花おばさん、こんにちは。いつもご支援ありがとうございます。

> 今回の内容、最初から、最後まで、うんうん、そうだ、そうだと異口同音しておりました。笑
> で・・さらに、
> <今度生まれたら「贋作画家か絵画修復師」になりたいということは、以前の記事でも書いたことがあるんだけど「アンソロジスト」になりたいなんてこともずっと昔から思っているんだよね(笑)。>
> まで、同じだったとは、驚き桃ノ木でございました。^^;

え、そうだったんですか。

> <これって自分に創作の才能がないってことの意識の裏返しでもあるんだけど、創作の才能がないやつが編むアンソロジーが面白い訳がないので根本から矛盾しているんだよね>
> の箇所までとなると、いやぁ~、どうしましょう!@@;
> 『鉱物趣味』『森は生きてる』世の中に似ている人(顔立ち)3人はいるともうしますが、中身、好きな事、思っていたこと、似てる人がこの世にいらっしゃるなんて、恥ずかしやら、不思議やら、こんな初老をむかえたおばさんと似ていても、困りますよね。

いえいえとんでもない。光栄です。しかし、ここまで来ると何か因縁みたいなものを
感じますね(笑)。これからまた何か似ているものが出て来そうで楽しみです(笑)。

> ・・と話は、変わって、最後にご紹介してくだった作品。
> ある意味、衝撃的、斬新な作風。この方の枠にはまらない自由な感覚、感性に、
> 新鮮な驚きと、感動を覚えました。

歌壇は若き才能、その多くは女性ですが(笑)、に恵まれていますね。数ページ読む
うちにどんどん魅せられ、最後には嫉妬すら覚えました(笑)。

> アップされている画像とともに、私目の脳内に、しっかと刻まれたようでございます。
> 本日も、たぁーんと、堪能させていただき、ありがとうございます。

こちらこそ、大変ありがとうございました。

2020/06/12 (Fri) 16:42 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: タイトルなし

せいさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 北海道は梅雨がない分、夏は極端に短いですからね。
> お盆が過ぎれば秋。雨が降る事に気温1℃下がるとよく言われます。

中でも道東の夏はせいぜい二、三週間程度でした。おっしゃるように、盆が過ぎれば
秋風が立って日一日と寒さが戻って来ました。

> 内地のジメジメは私は耐えられません…
> 旅行での短期間の間でも内地の湿度にはウンザリするところではあります。

私も夏の暑さには慣れましたが、梅雨の時季の湿気だけは未だに慣れません。本が
湿気を吸ってふやけたようになるのは腹立たしさすら感じます(笑)。

> 暑さ、湿気、虫(G)…これらの壁によって私は内地の大学や企業に行くことを諦めて、道内で生き、道内で死のうと現在に至ります…w

そうそう。初めてGが飛行する姿を見た時は、マジで恐怖を覚えましたよ(笑)。

> 内地の方が北海道より歴史が深いので羨ましいんですけど…超えられない壁が…

歴史があるということは、必ずしもいいことばかりでもないんですけれどね(笑)。

2020/06/12 (Fri) 16:24 | EDIT | REPLY |   
さえき奎(けい)
さえき奎(けい)  
Re: 俳句も五季なんですが・・・(笑)。

オグリン♪さん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。

> 新年・春・夏・秋・冬。
> と、なるとだ、新年・春・湿・夏・汗・【秋】・冬、七季になるな(笑)。

そういえば歳時記も「新年」は別立てなんですね。

> あ~、本格的な夏がやってきます。
> 困ったぁぁぁぁぁ、まだ、心の準備が出来ていません(涙)。

その前にクッションとして梅雨があるのかも知れないですね(笑)。

> うん、とりあえず、明日は洗濯をしよう(笑)。

そちらは移動性高気圧に覆われて爽やかな一日だったと思います。関東地方は珍しく
雨模様との予報が大外れで、一日中好天でした(笑)。この時季は停滞前線の南北方向
へのちょっとした動きで天気が変わるので難しいんですよね。

> 『和漢朗詠集』、キチンと読んだ事がないなぁ。

当時は今でいうところの「歌集」(短歌の方ではなくソング・ブックの方ですが)の
ような使われ方、つまり詩会や宴席の場などで朗誦し場を盛り上げる際に重宝された
ようです。

> 山崎聡子女史の第一歌集かぁ~、さすがにググッときますね。
> 少女の感覚の残影と大人の匂い、素敵です。

19歳から20台後半くらいまでの作品です。彼女はこの歌集のあとがきで、短歌とは
「記憶を感光させること」だと言っています。

2020/06/12 (Fri) 16:15 | EDIT | REPLY |   
onorinbeck  

確かに言えてますよねー。
湿を入れて五個にするの賛成ですわー。
春でも無いし夏でも無いもんねー。

2020/06/12 (Fri) 14:36 | EDIT | REPLY |   
まっ黒くろすけ  
五季提案に賛成!

秋が一番好きでした。(#^^#)
山をやるようになり、どの季節も捨てがたくなりました。
特に雪山の素晴らしさを知り、魅力と共に白い頂きの魔力にも憑りつかれました。
沢を知り、新緑~真夏~紅葉に魅せられ、氷瀑の異次元にも心奪われました。
うっとおしい梅雨の時期は、その時期だけに見られる花や植物たちに心潤います。
春 夏 秋 冬。。。どの季節も、肉体的には耐えられないものがあっても、文句を言いながらもその変化に魅了されます。(^-^;
その変化があってこそそれぞれの魅力が何倍にも感じられます。
そして確かに「湿」はあった方がいいかと。。。くろすけも思います。(#^^#)

2020/06/12 (Fri) 09:54 | EDIT | REPLY |   
美香  

さえきさん、おはようございます♪
いつもブログ訪問ありがとうございます♪

五季の提案ですか(*^^*)
夏が無くなるか、涼しい夏なら賛同致します♪(笑)

梅雨って、確かに立派な季節にも思えますね♪

でも、北海道には梅雨がないということを聞いたこともありますし、実際梅雨の時期に仕事で札幌に行ったとき、じめじめ感が全然感じられなかった記憶があります。
夏の北海道もカラッとした感じでした。
真剣に、北海道に移住したいと思ったことがありました(*^-^)
冬は確かに厳しいでしょうが…。

梅雨は暑い夏の前に水をためる季節。
大事な時期でもありますね♪
これから私にとって地獄の夏(;∀; )
秋が待ち遠しいです。
近頃の夏は半端なく暑いですからね…。
もう熱中症では倒れたくないです(^^;

では良い一日をお過ごしください♪

2020/06/12 (Fri) 09:09 | EDIT | REPLY |   
がちょー  
四季はひとつ増えました。

さえきさま、おはようございます。
なんと!、季節がひとつ増えました(笑)
春湿夏秋冬。
確かに!
なんだか笑点のネタでも使えそうでした。

まさにそのとおりですよ
四季ではなくて5季?
これも地球の自然の普通の現象なのかもしれません。

私たちは地球ってところでわちゃわちゃと活動しているアリみたいなものですからね。

もちろんこちら新潟も湿の季節でありましたよww

コメントもいつもありがとうございます。



2020/06/12 (Fri) 07:40 | EDIT | REPLY |   
花おばさん  
日本の気候は、五季に修正。(*´艸`*)

さえき様、おはようございます。

今回の内容、最初から、最後まで、うんうん、そうだ、そうだと異口同音しておりました。笑

で・・さらに、

<今度生まれたら「贋作画家か絵画修復師」になりたいということは、以前の記事でも書いたことがあるんだけど「アンソロジスト」になりたいなんてこともずっと昔から思っているんだよね(笑)。>

まで、同じだったとは、驚き桃ノ木でございました。^^;

<これって自分に創作の才能がないってことの意識の裏返しでもあるんだけど、創作の才能がないやつが編むアンソロジーが面白い訳がないので根本から矛盾しているんだよね>

の箇所までとなると、いやぁ~、どうしましょう!@@;

『鉱物趣味』『森は生きてる』世の中に似ている人(顔立ち)3人はいるともうしますが、中身、好きな事、思っていたこと、似てる人がこの世にいらっしゃるなんて、恥ずかしやら、不思議やら、こんな初老をむかえたおばさんと似ていても、困りますよね。

・・と話は、変わって、最後にご紹介してくだった作品。

ある意味、衝撃的、斬新な作風。この方の枠にはまらない自由な感覚、感性に、
新鮮な驚きと、感動を覚えました。

アップされている画像とともに、私目の脳内に、しっかと刻まれたようでございます。

本日も、たぁーんと、堪能させていただき、ありがとうございます。


2020/06/12 (Fri) 07:40 | EDIT | REPLY |   
せい  

こんばんは~

北海道は梅雨がない分、夏は極端に短いですからね。
お盆が過ぎれば秋。雨が降る事に気温1℃下がるとよく言われます。

内地のジメジメは私は耐えられません…
旅行での短期間の間でも内地の湿度にはウンザリするところではあります。
暑さ、湿気、虫(G)…これらの壁によって私は内地の大学や企業に行くことを諦めて、道内で生き、道内で死のうと現在に至ります…w

内地の方が北海道より歴史が深いので羨ましいんですけど…超えられない壁が…

2020/06/12 (Fri) 03:12 | EDIT | REPLY |   
オグリン♪  
俳句も五季なんですが・・・(笑)。

新年・春・夏・秋・冬。
と、なるとだ、新年・春・湿・夏・汗・【秋】・冬、七季になるな(笑)。

あ~、本格的な夏がやってきます。
困ったぁぁぁぁぁ、まだ、心の準備が出来ていません(涙)。

うん、とりあえず、明日は洗濯をしよう(笑)。

『和漢朗詠集』、キチンと読んだ事がないなぁ。

山崎聡子女史の第一歌集かぁ~、さすがにググッときますね。

少女の感覚の残影と大人の匂い、素敵です。

>便箋に青いインクがしみてゆく・・・。

2020/06/12 (Fri) 00:34 | EDIT | REPLY |   

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